で、この少子高齢化ですが、日本赤十字社においても「献血離れ」に影響が出るのでは、と懸念されています。
俺俺主義Blogさん
2006年3月23日15時34分 読売新聞「そこまでやるか!献血アップへあの手この手」より 一部抜粋
「ご主人様、お帰りなさいませ」。深緑色のワンピースに白いエプロン姿の女性が、献血を終えた人の手のひらを約10分間、もみほぐす。女性は地元のフットケアサロンの従業員。「メードカフェ」が話題の土地柄であることを生かし、JR秋葉原駅近くの「アキバ献血ルーム」が今月限定で行っているサービスだ。
少子高齢化の影響で献血者が減少する恐れもあり、日赤本社でも、リピーター増加に向け対策に乗り出している。
献血離れは深刻だ。1993年に年間721万人だった献血者が、2003年には562万人に減少。30歳未満に限ってみると、献血者全体の約47%(93年)から約35%(03年)に落ち込んでいる。
献血アップのための“メード”献血ですが、賛否はあるかと思いますが、「献血」の宣伝になったんだったら、良いんじゃないでしょうか。現実的に必要な血が足りなくなると、それで死んじゃう人だって出てくるんだから。
この際、メードカフェだけでなくて、「ツンデレ献血」「SM献血」「ノーパン献血」なんてのもどう?
ツンデレ献血
「おいっ、腕出せって!早くしろよっ。」
・・・献血終了
「やるじゃないか。。。ふんっ。。」
・・・といいながら、頬を赤らめながらチュッとするツンデレちゃん。
SM献血
「今からお前の血、採ってやるよ。ほら、腕出しな。」というS女王様。
腕を縛って血管を浮き上がらせるのに使う、あのゴムロープみたいなので腕を亀甲巻きにしてみる。
ノーパン献血
ともこが献血する時には、20代独身男性の看護士さんでお願いします。
・・・いや、やっぱ上は白衣、下はノーパン、靴下に革靴はマヌケだから、それは撤回。
かわりに全裸でお願いします。
←全裸ならこっちをクリック!(ランキング)
←やっぱノーパン( -_-)-
written by ともこ 2006/03/27(月)
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